人形たちとの写真日記を中心に、 スーパードルフィーやドルフィードリームに関わる内容などを                                                            まったりと書いていきたいと思っています♪                                                                                   ★★★人形達の紹介★★★                                                               ☆『SD』 名前 綺羅 フルチョイス 新F-05 SD13                                          ☆『SD』 名前 真紅 フルチョイス 新F-13 ホワイト                                          ☆『SD』 名前 金糸雀 フルチョイス 新F-37                                          ☆『SD』 名前 紅雀 ドルパ14限定モデル(真紅)                                          ☆『SD』 名前 胡桃 ドルパ16限定モデル(くるみ)                                          ☆『SD』 名前 翠星石 ドルパ16限定モデル(くるみ)                                          ☆『SD』 名前 水銀燈 ドルパ18限定モデル(水銀燈)                                          ☆『SD』 名前 蒼星石 ドルパ20限定モデル(くるみ)                                          ☆『SD』 名前 雫 天使降臨祭2008限定モデル(しずく)                                               ☆『DD』 名前 フェミ                                                       ☆『DD』 名前 ことり                                                        ☆『DD』 名前 葉月 02ヘッドカスタム DDⅡ                                            ※スーパードルフィー・ドルフィードリームは【創作造形(C)ボークス・造形村】(株)ボークスの登録商標です。
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8

最近あまり使ってなかったのですけど、
先日、ふと、もう一台のカメラ、EOS KISSを見ると、
接眼部分のアイカップが付いてないことに気づきました。

慌てて周りを探してみると、すぐ近くにみごとに割れて落ちてました。



・・・さすがにこれは復旧できそうもありません。 (_ _。) 


仕方ないので新しく買いなおしてきました。

【オリンパス】のマグニファイヤーME-1



キヤノンのカメラにオリンパス?

じつは、このアイカップ、
ファインダー画像を約1.2倍にしてくれる優れものなのです。

ファインダーに映る画像は、フルサイズカメラの1:1のものと同じように、
例えAPS-Cサイズのカメラで1:1を実現できていたとしても、
それは元のCCDと同じ大きさでしかないわけですから、
その時点で1/1.5=約67%程の大きさでしか見ることができないのですよね。

それが、なんとこれを使うと、約80%になるのだから、使わない手はないはず・・・
視野がぐーんと拡大されて、構図やピントが大幅にとりやすくなります☆

しかし、残念ながら、キヤノンからはこの機能を持った純正品がなく、
どこかの雑誌でこの製品でしたら、取り付けることができると載っていたので、
いそいそと買ってきて、さっそく試してみると、
本当にとても画像が見易くなっていてビックリでした。

それ以来、そのまま手放せなくなってしまいました。

キヤノンのAPS-Cサイズのカメラの方には超オススメの一品かも?
(因みにニコンの方でも使えるらしいです///)


どうぞ、お試しあれ♪









『これって・・・あの時使ったもの・・・だよね?』
         
あの時のお話はコチラ



『翠星石、まさかとは思うけど、また勝手に使って壊したんじゃ・・・?』








『なっ、なにを言ってるです、蒼星石っ。』

『翠星石だって、あれ以来、こんなの触ってもねーですよ。』













『・・・・・・・・・・・・』





(そういえば、この前・・・カメラに引っ掛かって転びそうになったです。)












『・・・・・・・・・・・・』







(・・・床に大事なものを置いておく方が悪いですぅ・・・)






::::: 追記 :::::

拍手、ありがとうございます☆
コメントのお返事は後日///

拍手のお礼画像を変更しました♪


そして、いつもギリギリ・・・
270000HITの、キリ番画像・・・今回は、雪華綺晶デス☆







これからドンドン暑くなってくるので、気持ちだけでも涼しげにと思い、
名前と同じ、雪の結晶と一緒にしてみましたо(ж>▽<)y ☆

気に入って下されば、とても嬉しいです///

解像度は1920X1200、ワイド画面(フルHD)対応です。

カウンターが270000になりますと自動的に別画面出てきて、
イベントが行われた後、上の画面が出てくるようになっています。


※携帯からですと、カウントされませんので、ご注意下さいね。



拍手


とっても久しぶりに最近のデジタル一眼レフカメラのお話でも・・・♪

先月の18日にキヤノンよりEOS50Dの後継機であるEOS60Dが発売されました。
そして、今月の29日にニコンよりD7000が発売されます。

まず、すでに発売されていますEOS60Dの方から・・・



キヤノンのサイトは・・・こちら

有効画素数約1800万は、EOS Kiss X4、EOS7Dと同じ。
AF測距点は、9点で50Dと同じ

・・・と、ここまでは、50Dがただ単に画素アップしただけのようですけど、
今回の60Dは、機能的な部分でかなり変更されています。

まず、ムービーがつきました。
50Dは付いてなかったなんて、ウソみたいですけど・・・
ISOの通常設定が3200までだったのが6400までとなりました。
暗いところに気持ち強くなったのかも?
ファインダーの倍率が1%上がりました。
少し見やすくなったかも?
アスペクトがライブビューのみですけど、切り替えられるようになりました。
カメラ内RAW現像ができるようになりました。
アートフィルターがかけられるようになりました。
これは、まるでトイカメラなどように特殊効果をしたように見せられる技術です。
記録媒体がCF(コンパクトフラッシュ)からSDカードに変更になりました。
そして、バリアングルモニター(可動式液晶モニター)がつきました。

ホント、楽しい機能盛り沢山って、感じです。


・・・ところで、今までEOS2桁Dは、ミドル上級機でしたけど、
EOS7Dの登場で、どうもその役目は終わってしまった感がします。
基本性能を他の現行機種に適当に合わせたものに、この機能です。

その結果、CFより転送速度の遅いSDに変更・・・
全マグネシウムボディから前面プラスチックに変更・・・
ダイヤルや操作ボタンも見直されて、いかにも使いにくそう・・・




次に今月の29日に発売されますD7000の方を・・・



ニコンのサイトは・・・こちら


有効画素数約1620万は、D300Sより多い。
AF測距点は、39点でD300Sと同じ


D300SとD90との間の位置としながらも、
D300Sを凌ぐほどの性能を秘めてる感がいっぱいです。
ISOについても、D7000は常用6400、拡張ISO25600まで可能・・・
これは、EOS5DmarkⅡと同じです。
ファインダーの視野率は、100%倍率0.94倍、EOS60Dより3%くらい大きく見えます。

残念なのが、EOS60Dと同じようにこちらも、
SDカードスロットと前面プラスチックボディ・・・

但し・・・D300Sと同等の防塵防滴性能を備えるそうです。



機能を重視したEOS60D、性能を重視したD7000



・・・貴方は、どちらを選びますか?





カメラって、よくその場の空気や時間を中に一瞬に納めるといいますけど、
空気や時間って、光じゃないかとよく思ってます。

光がよく撮れるカメラは、いったいどんなカメラか、というと・・・
闇を綺麗にきちんと撮影できるカメラなんじゃないかなと思います。


・・・暗闇を制するものが、光あるものを制することができる・・・



なんちゃって・・・なんだか、超ワルモノのセリフみたいですよねぇ~(;^_^A 















『・・・・・・・・・・・・・〆』



『・・・どうして、わたしを撮ってるのよ?』









・・・・なんとなく・・・ (゚ー゚;lll)  



拍手


かなり遅れての話ですけど・・・
・・・先月末にキヤノンから新しい機種が発売されていたのですね。

EOS Kiss X4



キヤノンサイトは、こちら・・・Canon
レビューサイトは、こちら・・・デジカメWatch

基本は、EOS Kiss X3の後継機となっています。

有効画素数は、1510万から1800万に、
ISO感度の常用が3200から6400に強化されてます。
但し、レビューを見る限り、納得できるクリアさは1600くらいでしょうか?

その他、カメラ的な内容としては、大きな違いはないかも?

但し、動画の機能としては、かなり差があり、
フレームレートの選択ができますし、7Dとほぼ同等・・・
半押しから全押しで、動画撮影中で静止画像も撮影可能。
そして、外部マイクを付けることが可能で、ステレオです。

背面モニターもワイドになり、高密度になっています。


動画をよく撮られるかたには、いいのかもしれませんね。


・・・カメラ・・・特にバックモニターを使用されないのなら、
はっきりいって、X3でも必要十分な気もしますけど・・・


拍手

先月の26日、キヤノンからEOS-1D Mark IVが発売となりました。





EOS-1D Mark IVの詳しい内容は、こちら・・・☆デジカメWatch☆
キヤノンのWEBカタログは、こちら・・・☆CANON EOS-1D Mark IV☆

このカメラ、他のデジタル一眼レフと少し異なっていて、
撮像素子のサイズがAPS-Hと、聞きなれないものなのですね。
フルサイズより小さくて、APS-Cより大きいキヤノンオリジナルサイズです。
使用できるレンズは、フルサイズのものでしか無理なのですが、
そのサイズと最新技術の恩恵によって、
1610万画素という高画素にも関わらず、
秒間10コマと、とんでもなく速い連続撮影が可能となっています。
そして今回出てきた後継機たる新機種は、
その上、ISOが102400・・・・・・????
殆ど真っ暗の中でも撮影できるんじゃ?というくらいの能力です。

わたしの持っているEOS-5D Mark Ⅱでも、ロウソクの灯で撮影可能っていうことは、
いったいどんな撮影ができるのか、想像もできないくらい驚きですよね。

但し、ISO102400は、キヤノンだけの専売特許というわけではなく、
ニコンのD3Sにもその機能はついています。

D3Sの方はフルサイズなのですが、画素数は1210万で、
連写速度は、秒間9コマ(DXフォーマット時11コマ)と少しだけ物足りない?

この二つのカメラの共通点は、報道関係に重点をおいた設計ということ・・・

ようするに暗がりでの撮影に強いということももちろんありますけど、
常用ISO感度を高く設定できるということは、
同じ明るさの上では、確実に普通のカメラよりシャッター速度は速くなりますし、
ファインダーも見やすくなり、フォーカス完了速度も速くなるので、
撮影チャンスを逃さなくて済むということになります。

動体撮影の上では、とんでもないモンスター機種ですね。


先程、EOS-7Dが発売になって、APS-Cサイズでありながら、
その解像度の高さとシャッター速度の速さが話題になって、
ハイアマチュアで動体撮影を楽しむのならこの機種で・・・って感じだったのですけど、

この、モンスターカメラ・・・・


報道カメラマン以外、いったい誰が使うんでしょうね・・・(;^_^A







フフン・・・いい手を考えたです。』



『翠星石なら、こいつを使いこなすことができるですよ。』




・・・・・・・・・・・・・・・・・・どうやって? ( ̄_ ̄ i) 



『nのフィールドに一緒に持って入るのですぅ♪』

『こいつさえあれば、暗闇の中でも、明るく見ることができるです。』

『もう、きらきーなんて、コワクもなんともないですぅ。』








・・・・・・・・・・重さが1.2kgもあるんですよ。

その横にあるEOS Kiss-DXでさえ重くて持てそうにないのに・・・



ファインダーを覗いてる間に茨で雁字搦めになってそうですね。(;^_^A









『誰が自分で持つって言ったですか?』



『ダメ人間・・・・・お前が持つに決まってるです。』








・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (゚ー゚;lll)


拍手

あまりにも、ホムペの個別写真を撮っていなかったので、
ここのところ、毎週一人ずつ写真を撮るようにしているのですけど、
綺羅からはじまり、雫、金糸雀そして、真紅と撮り終わり、
ようやく昨日、紅雀の写真もアップしました。о(ж>▽<)y ☆





紅雀は、もうすっかりヴィクトリカになっています。 (〃∇〃) 

本のムシ・・・ヴィクトリカ

そういえば、真紅も本が好きそうですし・・・
金髪で超ロングヘアで・・・性格まで・・・

・・・・・・・まるで、真紅が人形でなかったら双子のような二人。



真紅のホムペにアップした写真も一枚♪





双子といえば・・・・まだ、あと翠星石と蒼星石も撮ってあげなきゃ・・・・です。





『その前にわたしのアリス姿もきちんと撮るのだわ。』

『はやく、このドレスをあの子(綺羅)に返したいのでしょ?』





ハイ、ハイ。




『ハイは、一回にしなさいと、いってるはずよ。』





・・・・・・・・・・・・ (゚ー゚;




真紅・・・元の調子に戻ったのは良かったのですけど・・・

・・・・・・・・・・・やっぱり、とっても偉そうです。 (_ _。) 


拍手

フリーエリア

※別窓で開きます。

ランキングに参加中デス♪
ご協力して頂くと、とても嬉しいです☆


おねがいします☆
   ↓

☆人形ブログ検索☆
にほんブログ村 コレクションブログ 球体関節人形へ
にほんブログ村

にほんブログ村 コレクションブログ ドールへ
にほんブログ村





☆人形サイト検索☆






☆ HP・別館への【入口】デス ☆


Bluish Dolls



□†□屋根裏のAlice□†□





◆人形写真日記別館◆


カレンダー
04 2017/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31






メーカー・ショップサイト
☆BODY etc☆









【LUTS-DOLL】



☆DRESS etc☆



最新コメント
[09/28 まお]
[08/24 Tsubasa]
[08/13 Rui]
[08/10 Tsubasa]
[08/10 Tsubasa]
[08/10 Tsubasa]
[07/11 桜護]
[06/30 癸]
[06/02 まお]
[05/28 Tsubasa]
最新TB
プロフィール
HN:
Tsubasa
HP:
ブログ内検索
バーコード
HPカウンター