人形たちとの写真日記を中心に、 スーパードルフィーやドルフィードリームに関わる内容などを                                                            まったりと書いていきたいと思っています♪                                                                                   ★★★人形達の紹介★★★                                                               ☆『SD』 名前 綺羅 フルチョイス 新F-05 SD13                                          ☆『SD』 名前 真紅 フルチョイス 新F-13 ホワイト                                          ☆『SD』 名前 金糸雀 フルチョイス 新F-37                                          ☆『SD』 名前 紅雀 ドルパ14限定モデル(真紅)                                          ☆『SD』 名前 胡桃 ドルパ16限定モデル(くるみ)                                          ☆『SD』 名前 翠星石 ドルパ16限定モデル(くるみ)                                          ☆『SD』 名前 水銀燈 ドルパ18限定モデル(水銀燈)                                          ☆『SD』 名前 蒼星石 ドルパ20限定モデル(くるみ)                                          ☆『SD』 名前 雫 天使降臨祭2008限定モデル(しずく)                                               ☆『DD』 名前 フェミ                                                       ☆『DD』 名前 ことり                                                        ☆『DD』 名前 葉月 02ヘッドカスタム DDⅡ                                            ※スーパードルフィー・ドルフィードリームは【創作造形(C)ボークス・造形村】(株)ボークスの登録商標です。
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えっとぉ・・・水銀燈編の前に・・・のお話です。 (・_・; 


今月からまたTV番組が大きく変わりますよね。

といっても、お話の内容はアニメの話ばかりなのですけど・・・///


まったく新しく始まるものとしては、
【電波女と青春男】と同じブリキさまの挿絵で有名な【僕は友達が少ない】




このお話の原作は・・・【電波女と青春男】を知る前から読んでました。
最初は共感をもって手にしたはずでしたのに、
ペーゾをめくった途端、鍋を囲んで友達いっぱいなんて、
なんて果報者ーっ・・・なんて思っちゃったり・・・ (//-。-//)

鍋は鍋でも闇鍋だったのですけど・・・ね。(;^_^A




そういえば、わたしも一度闇鍋をしたことがあります。
忘れもしない高校一年の夏休み、キャンプに行った最終日。

闇夜の中で、たっぷりと煮込んだアツアツの鍋・・・

まわりの友達は、なぜかみんなにこやかに笑顔を絶やさず、
たった一つだけ決められたルールを守って鍋をつつきました。

それは・・・とったものは絶対に元に戻さないこと・・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

基本はみんな食べられるものしか入れないことになっていましたからね。




・・・・・・・ ( ̄ー ̄;

でも、それって・・・言い換えれば、
食べられそうなものは、何でも入れていいことになるのですよね。f^_^;




キャベツの芯・・・ちょっとカタイですけど、ただの食材でしょ?

うめぼし・・・鍋には普通入れませんけど、楽勝です☆

雑草の根っこ・・・まぁ、食べられないこともないですよね?

魚の骨・・・うん、ダシをよくとるためにも必要かもです。

青虫・・・当たった人、ちょっと涙汲んでました。

カブトムシ(しかもオス)・・・誰ですか、こんなの入れた人?




さすがにドン引きでした・・・ (^▽^lll)



・・・それ以来、二度と闇鍋をしたことはありません・・・

信頼できる友達をつくるのって、難しい・・・です。 (_ _。) 







そして、続編に次ぐ続編ものの【灼眼のシャナ】





もうじき、小説の最終巻も発売になるのですよね。
なので、アニメのほうも今回が最終モノになるとのことです。

そういえば、【灼眼のシャナ】の後始まったアニメで【ゼロの使い魔】ってありましたけど、
当時は、そのメインの声優陣がみんな同じで、
声だけを聞いてるとどっちのアニメを見てるか分かんなりそう・・・
・・・っていうか、本当に、分かりませんでした・・・。 (^▽^;)
二つともなんといっても、今では
ツンデレ女王の名声を欲しいままにしてます釘宮理恵さまの代表作ですよね。
でも、おかげで、二度同じような楽しみ方ができて嬉しかったのも事実です。

その【ゼロの使い魔】も2012年の1月からファイナル編が放送されるとのこと。
楽しみでもあり、これで釘宮さまのツンデレ声が聞けないと思うと、寂しくもあります。

・・・なんて、最近では、あちこちのアニメのツンデレ役は殆ど彼女ばかりになってるので、
どこかかしこで、あの独特なツンデレ声を耳にしてるのですけど・・・ネ



あ・・・そういえば主役クラスで、まだ続編が期待できるものもありました・・・

・・・【緋弾のアリア】とか・・・


ツンデレがこの世の中に需要がある限り、釘宮理恵アリ!!・・・って感じです♪





あと続編ものといえば、【フェイト ゼロ】も・・・なのかな?




お話の内容としては、以前のお話の更に過去のお話だそうです。

あのボ-クスのDDで超人気な“オルタ”が出てくるそうです。

でも、他のキャラは出てこないし、以前のお話ってことは、
あのいけ好かない神父がいっぱい出てくるお話ってことなので、
“オルタ”に興味があっても、見たい気持ちは、かな~り後ろ向き・・・

誰か、このお話もとても面白いですよって教えてくださる方、募集中です///


そうそう、・・・で、その超人気なDD、“オルタ”さん、
ボークスさんから今度は、完全受注予約生産で発売になってますよね☆





何度見ても、かわいいですよね♪

・・・悩む、悩む・・・



なんて・・・
わたしは、それより新しく追加されるDDH-06ヘッドがとても気になってたりします///
だから、ホントは書き方がおかしいですよね・・・訂正、訂正っと


・・・悩め、悩め・・・

クスクスクス///
今回、お値段もお優しくなってるみたいですし、
ここはお迎えしたい皆様は逝っておいた方がいいですよぉ~


人もお人形も、出会いは【一期一会】なのですから・・・ナンテネ♪





















『・・・・・・・・・・』









ん・・・





『ふぅ~・・・』






『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どうしてなの?』




『下僕にいって原作の小説を全巻買い寄せて、』

『こんなにきちんと予習もしてたというのに、』

『どうして12回の放送で終わってしまうのかしら?』




『話し方やイントネーション・・・声色にだって気を使ったつもりだわ。』

『最近、世の中を圧巻してるっていう“ツンデレ言葉”にしても』

『“あの子”を完全に真似できたはず・・・なのだわ・・・』






『・・・・・・・・・・・・・どうして?・・・・・』









『そんなこともお前は分からないのですか、真紅?』













『翠星石・・・』





『こそこそ、わたしの独り言に聞き耳を立てるなんて、』

『決して良い趣味とはいえないのだわ。』

『それより、その首にいったい何を付けてるのかしら?』








『別に聞き耳なんて立てちゃいないです。』

『お前が悩んでそうだったから、応えてやっただけですよ。』

『それに、この首に付けてるが分からないってのは、』

『やっぱりお前がちゃんと役になりきれてない証ってことに他ならないのです。』






『首輪は、DearSのミゥとやらに借りて、鍵は下僕の引き出しの中から見つけたです。』




『・・・・・・・・だから?』






『まだわからねーのですか?』

『ほんとに見下げたヤツなのです。』

『お前が夜な夜な演じて、打ち切りになったアニメの主人公、』

『ダリアンをこの翠星石がお手本に演じてやってるのですよ。』








『打ち切り・・・って・・・』

『失礼ね・・・別に打ち切りになんてなってないのだわ。』

『その首・・・そうだったのね。』

『でも、それは・・・なんだか違う気がするのだわ。』

『共通点は、全て同じ原作者のものというだけで・・・』

『一言で言って、それは、カオス(混沌)以外なにものでもないなのだわ。』







『是、90万と666の幻書が置いてある図書館なんて、』

『それだけでカオス(混沌)といっても過言ではないのです。』

『むしろ、同じ原作者のもので全てを揃えてる翠星石をもっと称賛すべきなのです。』







『・・・?』

『今のは、どちらのセリフなのかしら?』

『翠星石? それともダリアンの方?』






『??????』

『えっとぉ~・・・だっ、だりあんが翠星石なのですぅ・・・』









『それでは答えになってないわよ、翠星石。』

『ひょっとして、自分でも分からないのね? そうなのでしょう?』

『クス・・・似すぎてるってのも考え物ね。』

『それより最初の話に戻すけど・・・』









『・・・なんの話でしたか?』










『ダンタリアンの書架が12回で終わってしまった話なのだわ。』

『翠星石・・・貴女には分かるというの?』







『あぁ・・・その話ですか・・・』



『当然なのです。』



『なまじヘンな希望や邪な考えがあるから捻じ曲がって迷子になるのです。』

『答えはいつだってシンプルなものなのです。』

『真実は、この世に一つしか存在しないのですっ!!』









『それもなにか聞いたようなセリフなのだわ。』

『いい加減自分の言葉で話したらどうかしら?』

『教えて頂戴・・・そのたった一つの真実とやらを・・・』










『いいですか、一度しか言わないですから、よ~く耳をかっぽじって聞くのですよ。』









『・・・もったいぶらないで、早くいいなさい。』














『それは・・・お前がやはり、不人気だからです。』








『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』










『・・・・・・・・・よく聞こえなかったのだわ・・・・』







『一度しか言わないと、言っておいたはずです。』

『いいですか・・・誰でも嫌なものには蓋をしたがるものです。』

『でも、真実を真摯に受け止めることも大切なのですよ、真紅。』









『・・・・・うそよ。』



『・・・・・・・・・・・わたしは・・・』

『わたしは・・・不人気なんかじゃ・・・ない・・・』









『ふんっ・・・しっかり聞こえてるじゃないですか。』









『違う・・・不人気なんかじゃ・・・ないのだわ。』






『貴女の言うことなんて、いつもでまかせで・・・』



『・・・・・・そうだわ。』

『あ・・・貴女の真似なんてしたから、こうなったのよ・・・』












なんですと・・・?






『そうよ・・・貴女の真似なんてしたから、人気がでなくて、』

『その結果、12回で終わってしまったのだわ。』

『・・・これで、原因がはっきりしたじゃないの。』

『翠星石、貴女のせいなのだわ。責任をとって頂戴。』









『馬鹿も休み休みにいうのです。』

不人気が何を現実逃避してるです?』

不人気がどれだけ超人気なこの翠星石の真似事をしようとしても、』

『猿真似は、所詮、猿真似だったってことですぅ。』

『翠星石が泣き寝入りをしたとしても、』

『世間様が許しちゃおかないって判明しただけのことです。』

『自分の不人気を他人のせいにするもんじゃねーですよ。』











『ひ・・・他人のせいになんてしてないのだわ。』

『わたしは、貴女の真似をしたからこうなったという、事実を話してるだけだもの・・・』


『それに、不人気、不人気って、何度も連呼しないでくれるかしら。』

『不本意なのだわ。』









不人気不人気って言って何が悪いのですか?』

『真紅のそのダメダメハートをアンロックしてやるです。』










『アンロック・・・だなんて・・・』

『貴女の演じてるそれはもうぜんぜん違うお話じゃないの。』









『??・・・鍵を開けるときにこんなことを言ってなかったですか?』







『・・・・・・・・・』

否、我は天-壺中の天なり

『・・・と、いうのだわ。』







『ちっとばかし、知ってるからといって自慢気にいうな・・・です。』

(・・・・・・・・・・・・・・少し悔しいですぅ。)









『自慢なんてしてないわ。』

『貴女も役を演じてみせるなら、そのくらい覚えておくべきことでしょう?』



『それと・・・しゅ・・・主役ではないかもしれないけれど、』

『違うお話でなら、ちゃんとまだ続いてるものだって・・・あるのだわ。』



【神様ドォルズ】





『おぉう・・・』


『・・・・・・・・そうでした。』

『翠星石もこの前ようやく知ったばかりです。』

『まさか、アイツが真紅の声だとはさっぱり分かんなかったです。』








『・・・能ある鷹は爪を隠すっていうのだわ。』







『悪かったです。』

『確かにお前はその道では不人気じゃなく、売れっ子なのかも・・・です。』

『だからといって・・・いくら作品名にドォルズなんてついてるからと、』

『あんな汚れキャラで出演するだなんて、翠星石には耐えられないですぅ・・・』


『 か ・ ら ・ は ・ り ・ く ・ う ・ こ ♪ 』





 (空張 久羽子)








『・・・お願い・・・その名で呼ばないで・・・』











::::: 追記 :::::

WEB拍手、ありがとうございます☆

でも、さすがに今回のお話が長すぎて疲れが・・・(;^_^A 

なので申し訳ありませんが、
WEBコメントのお返事は、この次にまとめてさせて頂きますね///

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